レイス歯科クリニックの症例

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当院の池田院長が歯科医師向けの本を執筆しました

【症例】根管外に材料が溢出している症例の根管治療

根管外に溢出した異物は、根の先の病気の原因ではありません。

【症例】転位している小臼歯の自家歯牙移植

自家歯牙移植は、様々な状況で有効な選択肢となります

【症例】根管治療から歯冠修復までの流れ

根管治療を行なった臼歯は、咬頭被覆による歯冠修復により歯牙破折を予防します

【症例】右下臼歯部のダイレクトボンディング、セラミック修復

審美修復は、適材適所のマテリアル,処置方法の選択が必要です

【症例】左下の親知らずを使用した左下6番への自家歯牙移植

歯を失ってしまったら、補う方法は4つあります。

【症例】左下6番、7番の隣接面のダイレクトボンディング

ダイレクトボンディングはテクニックセンシティブな治療法です

【症例】根尖病変を認める永久歯に生活歯髄療法を行った症例

生活歯髄療法(部分断髄)の成功の鍵は、慎重な診査・診断です。

【症例】転倒により前歯を破折し歯髄が露出した歯の生活歯髄療法

歯髄を保存することは高い価値があります

【症例】歯根破折で保存不可能と診断、ご自身の親知らずを移植

自家歯牙移植は自身の歯を残す有効な処置です

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