歯内療法(精密根管治療)症例

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【症例】根尖病変を認める永久歯に生活歯髄療法を行った症例

生活歯髄療法(部分断髄)の成功の鍵は、慎重な診査・診断です。

【症例】転倒により前歯を破折し歯髄が露出した歯の生活歯髄療法

歯髄を保存することは高い価値があります

【症例】歯根破折で保存不可能と診断、ご自身の親知らずを移植

自家歯牙移植は自身の歯を残す有効な処置です

【症例】歯根破折の歯を外科的歯内療法により保存

歯根破折には様々なパターンがあります

【症例】診査、診断の重要性、困難性がわかる症例

X線のみでの診断は、誤診の原因となります

【症例】他院にて歯に穴が空いていて、病気が大きいとの理由で抜歯宣告された歯の保存

病変の大きさ、パーフォレーションの存在は治療の意思決定に大きな影響はありません

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